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空海3

Posted by 勇者いくお on 12.2013 精神世界 0 comments 0 trackback
それでは応援を受けたので引き続き空海さんについて書いてみたいと思います

ピコさん、lalalaさんから、四国八十八ヶ所の札所のなかで重要なのは

ぞろ目の札所だとの指摘がありますので、まずは十一番札所である

藤井寺からです

ウィキより

藤井寺 (吉野川市)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内、 検索
藤井寺

本堂(正面)と大師堂(右)
所在地 徳島県吉野川市鴨島町飯尾1525
位置 北緯34度3分6秒東経134度20分54.6秒座標: 北緯34度3分6秒 東経134度20分54.6秒
山号 金剛山
宗派 臨済宗妙心寺派
本尊 薬師如来
創建年 (伝)弘仁6年(815年)
開基 (伝)空海(弘法大師)
中興年 延宝2年(1674年)
中興 南山国師
正式名 金剛山 藤井寺
札所等 四国八十八箇所11番
文化財 木造釈迦如来坐像(重要文化財)
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境内の藤棚藤井寺(ふじいでら)は徳島県吉野川市鴨島町飯尾にある臨済宗妙心寺派の寺院。四国八十八箇所霊場の第十一番札所。金剛山(こんごうざん)と号する。本尊は薬師如来。なお、四国八十八箇所霊場のうち、寺号の「寺」を「じ」でなく「てら」と読むのは本寺だけである。
本尊真言:おん ころころ せんだりまとうぎ そわか
ご詠歌:色も香も 無比中道の 藤井寺 真如の波の たたぬ日もなし
目次 [非表示]
•1 歴史
◦1.1 草創伝承
◦1.2 中世以降
•2 境内
•3 文化財
•4 交通案内
•5 奥の院
•6 前後の札所
•7 参考文献
•8 関連項目
•9 外部リンク
歴史[編集]草創伝承[編集]弘仁6年(815年)に空海(弘法大師)がこの地で自らと衆生の厄を祓い、薬師如来像を刻んで堂宇を建立、山へ2町入ったところの八畳岩に金剛不壊といわれる護摩壇を築き一七日(7日間)の修法を行ったのが開創であると伝えられる。このとき空海が堂宇の前に藤を植えたことから藤井寺と号したという。
中世以降[編集]真言密教の道場として七堂伽藍を持つ寺に発展したが、天正年間(1573年 - 1592年)に長宗我部元親の兵火によって焼失した。延宝2年(1674年)に臨済宗の南山国師が再興したことから臨済宗に改められたが、天保3年(1832年)に火災によって本尊以外は全焼、その後万延元年(1860年)に再建されたのが現在の伽藍である。

それで、特に気になるような情報もありませんでした(笑)

さらに、検索かけてもめぼしい情報は得られませんでした


う~ん、これだけ地味な寺だとやはり一般的なことしか分かりません

しかも、書いている本人は神社仏閣、宗教、神話、聖書どれをとっても

ど素人ですから(笑)



ここはやはり、正義の味方「ピコちゃんマン」に登場してもらわないと

僕では無理なようですね


これだけで終わるのもなんなんで(笑)

ヤマタノオロチの封印に関しての考察を少し

スサノオのオロチ退治の神話は非常に有名ですが

岩戸の番人(たぶん、アマテラスとの誓約により)をしていたスサノオですが

他の悪魔に食われてしまう程度の存在なので、オロチを封印できるような

力のある存在ではありませんでした

裏で誰かが力を貸していたということです

それでも、それほどの力の持ち主でも一ヶ所に封印できないほどの

力を持っているのがヤマタノオロチです


つまり、何ヶ所かに分けて封印されているということです

オロチについては頭が八つだとか、八つの俣があるんだから頭は九つだとか

言われていますね?僕も正確な数は知りません(笑)

しかし、ヤマタとか九頭龍とか言われているように複数個の頭を持っていたことには

違いありません

九頭龍の九の数字はただ単にそれほどたくさんのという意味しかないと

聞いていますが、経験上、裏宇宙の支配者バルサイモンの紋章は

九つの頭を持ったドラゴンなのです

それで、話はぞろ目の札所に戻って、八十八ケ所でぞろ目は八つですね

オロチの頭が八つだとしたら数は合います

そして、本体を封印した場所は剣山からそう遠くない場所のはず・・・




八面山という場所がありますね

ここは気になります、とても気になります

本体はここに封印されて、頭を(実際に頭かどうかは別として)

エネルギーとしては頭になる部分を四国内の八ヶ所に封印した


ということではないでしょうか


藤井寺では何も探せませんでしたので、次の平等寺に期待しましょう

まあ、僕には期待できませんが(笑)


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