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空海2

Posted by 勇者いくお on 12.2013 精神世界 0 comments 0 trackback
今日は連続で書きます!(笑)

もう一つリンクを貼ります

http://soleineism.blog6.fc2.com/?m&no=95

前の日記のつづき。


実はアマテラスだけでなく、
スサノオ(牛頭天王)、オオゲツヒメ(豊受大神)、
ニニギ、オオクニヌシ、そしてイザナギ、イザナミも、
すべて徳島県で生まれた。


なぜ、これだけの事実があるのに、徳島に目がいかないのか。

伊勢、九州高千穂、中国出雲、に注目させたのか。

裏から考えれば明らかだ。

そこに「意図」があったとしか思えない。

隠す必要があったのだ。

空海も、88カ所めぐりを完成させ、四国をお遍路させ般若心経を読ませることで、音霊で四国全土に結界をはるという妙技を行った。そのためにわざわざ仏教を使った。

空海は僧侶ではなく、神道家だった。
イザナミの墓陵を守るために行ったため、イザナミが眠る徳島県美馬市の、剣山を臨む高越山に空海も祀られている。

高越寺の敷地内から高越神社に登り、イザナミのほこらに続く山道に、空海がいる。いまでは空海の銅像がある。

お遍路は、受け継がれることで、真の歴史が開く来るべき時がくるまで永久に続く般若心経の暗号で結界の役目をもった。

お遍路は、この、高天原である剣山、そして、イザナミの眠る高越山近辺に、「ひとつも」寺を設けなかった。

つまり、ここでも、意図的に、この土地を無視させた。つまり封印だ。
四国は仏教の土地、と思いこませた。

わたしは、今年いきなりこの謎の土地のど真ん中、高越山のふもとの土地の相続話でご縁ができ、この史実を知ることになった。

歴史の裏側には、

日本神話の真の場所を隠したという事実があった。
では、裏の奥は?

「なぜ隠す必要があったのか」

わたしの解釈では、
まず、隠さなければならない事態がおきた。他国から狙われた。
つぎに、狙われるほどのなにかがあった。
日本民族がすべての祖であること、そしてその証が阿波にあった。

阿ははじまり。阿波は始まりの波。

その証は、三種の神器やアーク、などと思われがちだが、

わたしの直感では、それは物質に過ぎず、証とはいえない。

封印されてきた阿波に脚光が集まると、これらの歴史が明るみにでて、

阿波の岩戸が開かれる。

そして、気づきというかたちで、

あまたの民の岩戸が開かれる。

開かれたとき、どうなるか、どうすべきか、

は、上記の通り、歴史が物語っている。
「語るな」と。つまり、封印は、自分で解くもの。

わたしはわたしなりの答えにたどり着いた。
たどり着いたら、全身にパワーがみなぎった。
そうであったら最高だ!という湧き出すエネルギーだ。

つまりわたしは、誰がそれを正しい正しくないと言おうが気にせず、自分が感じたことを果たせばよい。

しかし、はやく気づいてほしい。いや、気づいてほしいという表現は高慢だ。正しくは、共有、共感したい。
共感が増えるほど、わたしたちは爆発的に感動が増えていく民族だ。私なりにたどり着いたら答えは、そんな内容だ。

この意識が共有できたら、なるほど、すべてのつじつまがあい、謎は解け、師を探し続けることもなく、教義に惑わされることもない。
しかもうれしく、意欲がわき、涙があふれ、感謝で満たされる。

これは到底、ことばでは伝わらない。

だから、最後の封印は、自分で解く必要があるのだ。

共感できるひとを見つけ、つながっていきたい。
「共感者を増やしたい」という思いもあるが、
述べたとおり、言葉だけでは絶対に伝わらない。
伝わったと思いこんだり、間違った伝わり方をしたらとても危険、スレスレだからだ。

わたしが適切だと考える伝え方は、またの機会に書く。

大勢を集めてセミナーで伝えるひとびとに距離を置いている。
間違った行動をしているか、
核心にたどりつくずっと前の段階の知識習得セミナーと思ったほうがよい。

言葉だけではないなにかで伝える必要がある。


わたしたちの真の魂は、まだ天岩戸に入りっぱなしだ。
それぞれの魂の天照大神は、まだ出てきていない。



いやー、この方なかなか鋭いですね




ただ、岩戸が開くとかいう記述は僕は大嫌いなんですが(笑)


まあね、天岩戸が何かをしらない人は岩戸開きって魅力的なんでしょうけど・・・

あまり使ってほしくないですね

ただ、神話のアマテラスの岩戸隠れのお話は人々を騙し続けているわけで

まんまと成功していたということですね



さてと、なんか最近には珍しく面白くなってきたので


このシリーズで暫く続けて書く鴨かも?(笑).


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