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Posted by 勇者いくお on 07.2011 精神世界 0 comments 0 trackback
さて今回は神について少し考えてみます。

日本では八百万の神と言われるように大勢の神が祀られ信仰されています。
しかし、実際にはそんな神は神社などにはいません。
神の存在を信じてはいても、神が神社にいると思っている人は少ないのでは?

そして、実は神社に祀られている神というのは、いわゆる悪魔の方が多いようです。
これは悪魔の巣窟に繋がる徳島だけに限ったことでしょうか?

朱塗りの鳥居と注連縄で結界された神社は非常に少ないように思いますが・・・

僕は神社については全くの素人なので詳しいことは知りませんが、
ちゃんと調べていくと、ルシファー、ベルゼブブ、アバドンと繋がるようですね。

極端な話、神社は悪魔を祀っている場所ということになりそうです。
人に災いをもたらす存在を畏れ、鎮めるための場所としての神社

それが、気の遠くなるような年月の間に信仰の対象、金儲けの対象となっていったようです。

そんなことを言うと神なんていないということになってしまいそうですが、
神はちゃんといます。
出雲には神がいるそうです。
出雲大社があるんだから当然?いえいえ、違うと思いますよ。

ひょっとすると、完全に忘れさられた山の中の小さな祠じゃないですかね。
アホか?って言われても困りますが(笑)
邪鬼(ハーデス)が出雲には神がいるので邪魔だと言ってましたからね。
邪鬼は神や悪魔とは全く異質な存在であり、神よりも力は上ということになります。
神が邪鬼に倒されてしまうと、地球は大変なことになります。
神と悪魔のバランスが崩れてしまいますからね。
地球が崩壊する可能性だってありました。

僕の住む徳島から北西の方角に「天門」というのがあるそうです。
なんとなく雰囲気で神界と繋がる通路という感じですね。

出雲も北西の方角と言えなくもないです。
できることなら、天門を通り、12次元の最高神に会ってみたいものですね(笑)
とは言っても、実際に会えたら文句たらたら、愚痴ばかりになりそうなので
会えないほうが良さそうです。

結局、太古の昔から積極的に人間に関ってきたのは悪魔ですが、
日本ではこの悪魔の力が直接及んだので神として畏れていたんですね。

本物の神はめったなことでは人間に関らないのです。
神話にはたくさんの神が登場していますが、太古の昔は精神世界と現実世界の
境界がはっきりしていなかったので、様々なエピソードを元にした話が
伝わって残っているのです。


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