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阿波の歴史考

Posted by 勇者いくお on 25.2013 歴史、ミステリー 0 comments 0 trackback
前回に続きまたやってみます(ただ体がだるいだけです)

文字を大きくしてみた(老眼でしょうか?見づらいだけです)

その前にこちらをどうぞ

http://www.meirin.org/snoopy/history/kojiki/index.html

まあ、よくある倭国=阿波説の一つです(笑)

そこで、神話について考えてみますと、年代については何も分かりませんね

当たり前といえば当たり前かもしれませんが・・・

神話と発見された遺跡だけではなかなか難しいようです

まあ、既知外的にははっきり人間と認識される天皇の歴史はどうでもいいのです

縄文時代だとか弥生時代だとか、たかだか一万か一万数千年前の話なんでしょうか?

現生人類の形に進化してからでも数万年とかの話ではないのですから

実は歴史書にはちゃんと年代が分かるように書かれているらしいのですが、残念ながら今とは暦が違うので、紀元前の話になると彼女も分からないそうです

それで、ヒトラーの前に邪鬼が現れたのが243年だったかな?ちょっと記憶が曖昧です(笑)なにせこの既知外野郎はすぐに忘れてしまうので、勘弁してちょんまげ

話がそれました・・・

そうそう、前回も世界の偉人とされる人が日本に来ていたと噂されていることを書きましたが、それは何故か?

日本が地球人類の起源などどとは言いません(笑)
神とコンタクトできる場所だからですね
地球人類がいたるところで暮らしていたはずですが、イザナギ、イザナミ、聖書ではアダムとエヴァ(敢えてイヴではなくエヴァです)のモデルとなった人物が地球に誕生したのですね
というか、地球に降り立った?
生命体の状態から物質化されて肉体を持たされてしまった?

女性の方は、かなり欲が深かったのか地獄に落ち(堕天)てしまった
或は人間に余計な知識を与えてしまったので堕天した?
神との誓約を破った?

イザナミは死後、根の国に行ったと記述されています、或は黄泉の国とも表現されるようですが、本当の黄泉の国ではなくゲヘナでしょうね

それで、このカップルの子孫も増えたのですよね?この場所が阿波であった

さて、ここで、この人たちは黄色人種であったのか?

答えはNoですね(たぶん・・・弱気やなあ)

この地から世界中に民族が移動し、神がおり、神とコンタクトできる人がこの地にはいるという話が伝わっていったのでしょう

だから、ギリシャ神話や聖書、その他の地域の神話に共通点があって当然なんですね

元は一つの地域で起きた話であり、それが書かれた時代や地域の違いにより多少の差はあります。というか、神話というものは事実をそのまま伝えてはいけない物のようです

そこで、日ユ同祖論というのがありますが、あれはあべこべですね
日本が本家本元で、時代が下って、祖国に回帰したんですね

アマテラスによって運ばれた黄色人種が日本列島に放たれて以来、黄色人種との混血が進み白人の面影はほとんど見られなくなりましたとさ

ええ?既知外も大概にしておけって?

既知外を通り越してキチガイ?

アマテラス アマテラス・・・母さん アマテラスはどうしてるんでしょうね?
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本当は怖い阿波の話

Posted by 勇者いくお on 25.2013 不思議 0 comments 0 trackback
古代史研究家ではない僕が既知外的阿波古代史について語ってみます(笑)

題材はまず、「卑弥呼」或は「邪馬台国」

これは現在、畿内説と九州説が有力で、今は畿内説に傾いているようですね

そこで、まず「卑弥呼」についてですが

卑弥呼って固有名詞でしょうか?

大方の人が邪馬台国の女王としてイメージで捉えておられると思いますが

実は、固有名詞ではないようです

おそらく、巫女さん・・・「シャーマン」としての呼び名だったと思います

だから、卑弥呼と呼ばれる女性がそこらじゅうの国(今の部落ごと)にいたと思います

まあ、部落ごとというのは大げさかもしれませんが

町内に一人はいたという感覚でしょうかね

しかし、一般に認識されている邪馬台国の卑弥呼は一人です

邪馬台国の場所は何処か?

これは畿内で決まりです

現在の奈良県桜井市にあったそうです

あれ?これでは阿波ネタになりません?

さあ伊予伊予ここからが本題です

天皇家に関わる祭祀を司っていた忌部の出自は阿波が本家です

また、モーゼやイエス・キリスト、その他の歴史上の重要な人物が遥々海を越えて

日本にやって来ていたという噂があります

なぜでしょうか?

単純に考えても大昔から日本は非常に有名な地であり、精神的な柱であったと考えられますね

精神世界と現実世界が隔たる前には世界中の人が日本の重要性を認識していて

後世にも語り継がれていたのでしょう

日本には神がいるということでしょうね

そして、目指してやって来たのが阿波ですね

阿波には天皇がいたのですが、天皇は神話の語り部でした

ここからが既知外の本領発揮ですよ!

天皇は語り部としてだけではなく、重要な任務も任されていました

それは、神によって封印された天岩戸や九頭龍を護ることではないか

と考えます

本物の天岩戸も九頭龍を封印した場所も阿波の一宇(現つるぎ町)にあります

天岩戸や九頭龍の正体を知っていれば、ここがどんなに恐ろしい場所かわかります

これの封印の維持が本来の天皇の役目だったのではないか?

既知外的にはこう考えるのです

しかし、ある時期、気候変動により住みづらくなったため移住をよぎなくされたのです

それで阿波から近畿地方へと移住した訳ですね

時は流れ、空海が誕生します

朝廷は空海に重要な場所の守護を託します

それで四国八十八箇所ができたのです?

それと、古事記や日本書紀を編纂し、天皇の出自も隠し

各地に重要な場所の伝承の元となる作り話を広めるようにしたのでは?

風土記を各地に編纂、提出させたのもそのためではないか?

ああ、妄想は膨らみます(笑)


それではこの辺で・・・・.

面白い阿波古代史の記事

Posted by 勇者いくお on 25.2013 歴史、ミステリー 0 comments 0 trackback
タイトル通りの記事を見つけたので、久しぶりに阿波ネタを少々

まず、入門編とでもいいましょうかね
絵が綺麗で面白かった記事

http://www115.sakura.ne.jp/~byunbyun/wonder1/wonder74.html

この記事の話の進め方に何故か親近感がわきます

そういえば何処かの誰かさんも昔

若い人と爺さんの会話形式でいろんなことを好き勝手に書いてました(笑)



お次は大した内容ではありませんが、本を出版されるようです
実際にその本を読んでまないとなんとも言えませんが

http://forshunkan.cocolog-nifty.com/blog/2012/07/post-3964.html


さらに

http://awanorekishi.blog.fc2.com/blog-date-201210.html

竹取物語(現代バージョン)っていうのは大変気に入りました(笑)

http://blog.goo.ne.jp/photo/128535

http://www.nmt.ne.jp/~award96/product01.html

http://www.facebook.com/awakodaishi/posts/355376644500401

http://plaza.rakuten.co.jp/awakojiki/




まあ、阿波の古代史について他県の方でも研究されている方は大勢いらっしゃるようですね


うーん、リンクを貼っただけで、自分では何も書いてないですね(笑)

随分長い間阿波ネタはやってなかったのですが

研究家の方はコツコツとやられてます


いつかは皆さんに認めてもらいたいのでしょうか

頑張ってください


証拠があろうがなかろうが、あなた方の主張は正しいのです

ん?それは無茶苦茶ですって?

そんなことはありませんよ

だってそれが事実なんだから



そう、僕にはそんな証拠なんて必要ないんです!

既知外ですから(笑)
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