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聖書の嘘2

Posted by 勇者いくお on 19.2010 精神世界 0 comments 0 trackback
今日もワシの出番じゃ、 ふぉっ ふぉっ ふぉっ

タイトルとはずれとるかもしれんがな、まあ大目にみてやってくだされ。

聖書を信じて疑わん人は、今は黙示録の時代じゃと思っとるようじゃな。
聖書は預言の書でもあるとか言ってな。

実際は悪魔による人類支配の計画書じゃというのに
なんとも嘆かわしいものじゃよ。
新約聖書自体がイエスの裏切りにより可能となった人類支配計画書じゃ。

サタン(ルシファー)がイエスをたぶらかし、イエスの弟子たちを利用して
イエスを聖人に仕立てたんじゃな。
それ以後、ルシファーは人間と関わって影響を与えたんじゃ。
つまり、キリスト教はサタンの力でできたと言ってもええのう。

バチカンや闇の支配者は表向きはキリスト教徒じゃが、本当は悪魔崇拝の
サタニストということじゃ。

世界の金融を牛耳る支配者達は、金にものをいわせてキチガイとしか言いようのない
黙示録の世界を実現させつつあったということじゃ。

今年からはルシファーは関与しとらんがな。

じゃからな、聖書の預言が当たったんじゃのうて、聖書の計画通りにルシファーに
魂を売り渡した連中が実行したということじゃよ。

今流行のアセンションも偽者ばかりで闇の連中の偽情報に踊らされておる。

2012年12月21~23のフォトンベルトだの、マヤ暦だのもでっち上げじゃよ。
それでもアセンションは実際に起こるがのう。

ふぉっ ふぉっ ふぉっ
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古代大和朝廷

Posted by 勇者いくお on 19.2010 精神世界 0 comments 0 trackback
今日もジジイの出番じゃよ。

今度は記紀の嘘について語るとするかな。古代大和朝廷は実は四国の徳島なんじゃよ。大杉 博さんという方が倭国研究所を立ち上げ本を出版しておるよ。「聖櫃アークと日本民族を守った大和朝廷」という本はなかなか鋭い分析もあり面白いな。
まあ、すべてが事実とは言えんが、かなりいい線いっとるなあ。

さて、古代大和朝廷が徳島の剣山周辺にあったのは事実じゃ。
前にあるブロガーさんと議論した折にその方から、天皇は毎年徳島に出向いていると教えてもろうたんじゃよ。
何故そんな片田舎に?と思うじゃろ。
天皇家発祥の地じゃからな。
天孫降臨はアマテラスの孫のことになっとるが、真実はアマテラス自身のことなんじゃ。

それに、失われたとされる古代イスラエルのアークが安置されておるからな。
まあ、アークはイスラエルから移されたのではなく、元の場所に戻されただけじゃと思うがな。
それだけではないぞ?徳島には本物の天岩戸があるんじゃよ。つまり、アマテラス信仰の本拠地なんじゃよ。

それならわざわざ朝廷を移した理由は?と尋ねられたら
それはな、気候変動により暮らしにくくなったということらしいんじゃ。
それでな、前にもアマテラスは神ではなく人間じゃと書いたがな、人間とは言っても、そんじょそこらの人間とはわけが違うんじゃ。
大変な力があり、精神世界との交流が出来た、神と人間の間の人といったところじゃろ。
日本神話に登場しとるから日本人じゃと勘違いなさるな。
黄色人種ではない外国人女性じゃよ。

ただ、アマテラスの場合は特別な使命が与えられておってな、何度も転生してきては天岩戸を守ることに専念しておるんじゃ。

ついでに天岩戸なんじゃが、スサノオの振る舞いにアマテラスが怒って岩戸に隠れた?こんな馬鹿な話はないんじゃな。ただの洞穴だと思うじゃろうが、それはそれは恐ろしい悪魔の巣窟の扉のことじゃよ。
地獄の深い階層には恐ろしい悪魔がいっぱいおってな、その地獄の第七層であるゲヘナの扉が天岩戸なんじゃ。

つまり、精神世界の地獄に繋がる扉のことなんじゃよ。これが天岩戸の真相なんじゃ。
だから記紀の記述を鵜呑みにして岩戸開きなんぞと言っておるのはとんでもない間違いなんじゃ。
天岩戸のなんたるかを知らん素人が、岩戸開きを叫んで煽っておるが、危険極まりないことじゃ。

悪魔や邪悪な者、場所に関しては聖書の方が分かりやすいし、詳しいからのう。
興味のある人は聖書を参考にされるといいんじゃ。

まあ、徳島には精神世界の重要な場所が集中しておるんじゃよ。
いかんいかん喋り過ぎてしもうた。

ほぉっ ほぉっ ほぉっ

聖書の嘘

Posted by 勇者いくお on 18.2010 精神世界 0 comments 0 trackback
聖書には旧約と新約があるのはみんなしっとるじゃろ?
前に日本神話も各地の神話も聖書も元は同じと話したな。
イザナギ、イザナミはアダムとイヴのことじゃな。
旧約聖書は日本神話と元は同じじゃが、作者の意図によって
とんでもない一神教の教典にされてしもうたんじゃな。
?
旧約聖書に出てくる神の中には素性の良くない神も登場しておる。
それでも信じる者にとっては有難い教えになっとるのう。
ワシから見れば、創造主だとか言われるような神が生贄を要求したり
どこぞの王にしてやるなどと約束などする神はおらん。
おるとすれば、よほど素性の悪い低級な神か悪魔じゃよ。
?
ふぉっ ふぉっ ふぉっ
?
新約聖書は問題外じゃな、あれは完全に悪魔に支配されとるな。
サタンの誘惑に負けたイエス・キリストを神の子として祀り上げ、
真実の神から目をそらし、人間を支配するために作り上げられた
人類家畜化計画のために利用するだけの宗教じゃよ。
?
ワシも中学校の教科書では、イエス・キリストをメシアとして信仰するのが
キリスト教じゃと習ったな。
しかしな、今は違うぞ。歴史の教科書に真実がないことがよーく分かってしもうた。
?
日本の歴史も嘘だらけじゃ。
?
古事記や日本書紀にも真実はない。
?
何故か?
?
真実を分からんようにするために編纂された書物じゃからな。
?
それまでは、日本には真実の歴史や神から与えられた知識が伝わっておった
んじゃが、あまりにも分かりやすかったからな、ほかの古文書に倣って分からんように
書かれたんじゃな。
それまでは天皇がその語り部として代々つたえておったということじゃ。
?
他の神話や聖書よりも記紀の編纂が後の時代じゃな、ということはだな、
日本には一番最近まで真実があったということじゃ。
?
聖書に代表される一神教はじゃ、とんでもない嘘なんじゃな。
真実の精神世界を伝えてはおらん。
神も悪魔も様々な種族があり、たくさんの者が住んでおる。

人間の構成

Posted by 勇者いくお on 07.2010 精神世界 0 comments 0 trackback
人間は肉体と生命体から成るんじゃが、どうなっとるんじゃろか?

肉体に入っておる生命体がその人の人格を形成しておる。これは運命の設計図またはコンピュータープログラムならメインプログラムじゃな。

それに付随するたくさんの生命体があるんじゃ、これが実際に施工、加工、組み立てる人であり、コンピュータープログラムならサブルーチンと言えるんじゃ。
これらの実行部隊は多い人では2〇〇以上も付いとるそうじゃ。

母親が妊娠四ヶ月目になるとな、両親に付いとる実行部隊の生命体の1つ(その人に最もふさわしい)が胎児の体内に宿るんじゃ。
じゃからな、生まれてきた子供は自ら望んで生まれたということじゃな。

オギャーと生まれてから一ヶ月目になるとな、その赤子にも運命の実行部隊の生命体がたくさん付随するんじゃ。

このサイクルを延々と繰り返しておるんじゃよ。

死亡した後の本体の生命体はな、その人の死の直前の心の状態に応じた世界で過すことになるんじゃな。

未練、やり残したことなどに囚われておると、死後の世界でも延々とそのことに縛られ苦しむことになるんじゃよ。

何百年かの時を経て、ある程度己の状態を悟り、浄化されてから次の転生に向かえるということになっとるようじゃよ。


何?そんな話は聞いたことがないとな?

当たり前じゃ、このジジイの話はどんな書物にも書かれてはおらんじゃろう。

もっとええ話を期待しとった人には悪いがのう、ジジイの話なんぞこんなもんじゃ。

ふぉっふぉっふぉっ。

精神世界

Posted by 勇者いくお on 04.2010 精神世界 0 comments 0 trackback
己の心の中を見つめることで精神世界を理解出来るというようなことがあるか?

それは無理だろう。人間の本体が肉体とは別の生命体であることは確かだが、所詮人間はどこまで突き詰めても人間なのである。

また神や悪魔を人の心の内で作り出したものであるかのように考える人もいる。

かわいそうな人達である。

人間と神や悪魔との関わりによって積み上げてきた歴史を全く無視している。

それに実在する精神世界を何も理解しようともしていない表れだ。

大昔の人が伝え残してきた話が、ある時期にわざと分かりにくくされているが、人間の知り得ないはずの話がたくさん残されているのだ。

この分からないように残すというのも神の計画の内かもしれない。

必要な時期が来るまでは一般に真実を悟られないようにしたということか。

そういうことに意味があるかどうか分からないが、人間は勝手な解釈による様々な宗教を作り上げた。

そして、解釈の違いだけで対立を生じ、また、支配者達に利用され戦いが始まり、怒りと憎しみを植え付けただけだろう。

人間の作り上げたもので人間が幸せになることは決してないのだ。

あるのは、破壊、死、終わりである。

宗教や信仰を捨てよ!

神を頼るな!

人は一人では生きて行けない。だから家族や友人、隣人を頼れ。

人を癒すことが出来るのは、大自然と人の温もりだけなのです。

自然を愛し、人を愛して下さい。

もっと明るい未来を創造するために。

内在神?

Posted by 勇者いくお on 04.2010 精神世界 3 comments 0 trackback
よく内在神とか分霊とかいう言葉を目にする。
こういう人は本当の神や人間について何も知らない人だなあと思う。

神が人間の中に存在する?

馬鹿も程々にしてほしいものだ。

そういう思想の根底には、人間は神によって創造されたという創造論が基本となっている。
そして、人間は神に愛されているなどと美しい言葉で飾られている。

創造論だけで、真実の神に意識が向けられているならまだいいが、そうではないことが多いのが実情だ。

内在神などといい加減なことは誰が言い出したことかは知らないが、人間はあくまで人間であり、神は神、五次元以上の精神世界の住人である。

そして、神と宇宙人を混同している人まで見受けられる。困ったものだ。

神や悪魔という精神世界の住人は、人間や宇宙人とは違い、移動に乗り物等は必要としない。
ここからは確認した訳ではないので想像でしかないが、意識を行きたい所に向けるだけで行けてしまうのだと思う。

内在神やチャネラーと称する人が言うところのハイヤーセルフも同じで、自分に宿る基本的な生命体や、運命の実行部隊の生命体と繋がった、或は繋がったつもりで、潜在、顕在の両意識に刷り込まれたものをメッセージとして受け取ったつもりでいるのだろう。

大体が本物の高次元の生命体からのメッセージを受信するということは、テレパシーが使えるということである。

普通の人間がどのような修行を積んでも、それは不可能だと言える。神はそのようなコンタクトはしないからだ。

神が直接コンタクトしたのは、初期の人類である。また初期の天皇であり、必要な知識を与えた後は直接的には関わっていない。

ただ、必要に応じて、神から使命を与えられた人間が時折誕生しているだけである。

こういった人間は、稀であり、一般的な人とは違う人生を歩むことになるが、その道はとても険しく、挫折してしまう人間も多くいたようだ。

もちろん、人間を洗脳する為に使われた人や、敵対する悪魔と戦う為に使われた人達である。

しかし、神は基本的に平等であり、個人の為に何かしてくれるという存在ではないことを肝に命じてほしいものだ。

自分にできること

Posted by 勇者いくお on 04.2010 精神世界 0 comments 0 trackback
人間は概ね無力である。

しかし、だからと言って何もしないのは良くない。

知っていて知らないふりも良くない。

では何をするか?

現世での出来事の裏にある精神世界の問題を解決すること。

精神世界が良くなれば現世も良くなるのである。

具体的には


地球の磁場の乱れを整える?

これは人間には荷が重過ぎる。

しかし、挑戦する価値はある。


北西の方角にある「天門」に向かって癒しのエネルギーを送る。

「聖なる力よ、大地を海を空を癒し鎮めたまえ!」

毎晩、祈る  それしか出来ない。


そして週に一度はアマテラスの補助

「聖なる光よ、天岩戸を封印したまえ!」

これが精一杯だ。

あとはこれを継続するだけだ。
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